鎌倉ペンクラブ

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これまでの活動

年表

2001(平成13)年

  • 10/27
    第2次鎌倉ペンクラブ設立総会・懇親会(鎌倉プリンスホテル)
    初代会長に三木卓就任
  • 11/10
    ◆設立記念講座
    「父・大學を語る」堀口すみれ子(詩人)(かまくら春秋スクエア)
  • 11/17
    「二階堂正宏の似顔絵教室」(かまくら春秋スクエア)
  • 12/20
    トークショー「作家と鎌倉」三木卓(作家・詩人)・安西篤子(作家)・井上ひさし(作家)・伊藤玄二郎(エッセイスト)(鎌倉生涯学習センター)

2002(平成14)年

  • 1/25
    新年会(鎌倉プリンスホテル)
  • 4/1
    「鎌倉かるた」読み札募集開始
  • 4/13
    花見の会(かまくら春秋スクエア)
  • 6/30
    「鎌倉かるた」応募締切(3000余通)
  • 7/13
    「鎌倉かるた」第一次選考会
  • 7/27
    第2回総会・納涼会(かまくら春秋スクエア)
  • 9/1
    「鎌倉かるた」読み札入選作発表
  • 12/1
    「鎌倉かるた」絵札公開
  • 12/28
    「鎌倉かるた」完成・かまくら春秋社より発売
  • 7/15
    ◆公開夏期講座・文学への招待(かまくら春秋スクエア)
    A世界の文学のかたち
    「ミルトン『失楽園』」出口保夫(早稲田大学名誉教授)
  • 7/29
    「カズオ・イシグロ『日の名残り』」富士川義之(駒澤大学教授)
  • 8/5
    「カミュ『異邦人』」村上光彦(成蹊大学名誉教授)
  • 8/19
    「リルケ『詩人の死』」深田甫(ドイツ語文学者・慶應義塾大学名誉教授)
  • 9/2
    「トルストイ『戦争と平和』」川端香男里(川村学園女子大学教授)
    B世界の名作─作品とわたし
  • 7/16
    「コナン・ドイル『シャーロック・ホームズの冒険』」田中喜芳(ホームズ研究家)
  • 7/30
    「サン・テグジュペリ『星の王子さま』」内藤初穂(作家)
  • 8/13
    「コン・ジョング『人間に対する礼儀』」中沢けい(作家)
  • 8/20
    「リラダン『残酷物語』」新保祐司(文芸評論家・都留文科大学教授)
  • 8/27
    「トルストイ『アンナ・カレーニナ』」三木卓
    C日本文学のかたち
  • 7/15
    「三島由紀夫『豊饒の海』」富岡幸一郎(文芸評論家・関東学院大学助教授)
  • 7/29
    「紫式部『源氏物語』」尾崎左永子(歌人・作家)
  • 8/5
    「保田與重郎『日本の橋』」谷崎昭男(相模女子大学教授)
  • 8/19
    「芭蕉紀行集『野ざらしの旅』」清水基吉(俳人・鎌倉文学館館長)
  • 9/2
    「森鷗外『阿部一族』」早乙女貢(作家)

2003(平成15)年

  • 1/8
    「鎌倉かるた」PRキャンペーン(鎌倉駅頭)・記者会見
  • 1/18
    「鎌倉かるた」読み札入選者表彰式(鎌倉商工会議所)
  • 2/1
    「鎌倉かるた」完成記念祝賀会、新年会(かまくら春秋スクエア)
  • 2/1
    〜11
    「鎌倉かるた」原画展(かまくら春秋スクエア)
  • 3/8
    「鎌倉かるた」第1回かるた大会(建長寺)
  • 7/26
    第3回総会・納涼会(かまくら春秋スクエア)
    三木卓会長退任により、新会長に早乙女貢就任
  • 8/4
    ◆公開夏期講座(かまくら春秋スクエア)
    A歴史と人間
    「明治維新における主役たち」早乙女貢
  • 8/11
    「大佛文学に見る女性の生き方」村上光彦
  • 8/25
    「蘭渓道隆」高井正俊(建長寺派教学部長)
  • 7/28
    「島木健作・生誕100年」新保祐司
  • 8/4
    「林房雄」富岡幸一郎
    B芸術と人間
  • 7/28
    「バレエの魅力」鈴木晶(舞踊研究家・法政大学教授)
  • 8/4
    「能の話」中森晶三(能楽師)
  • 8/11
    「岸田劉生と娘」酒井忠康(美術評論家)
  • 8/25
    「ロダン」深田甫
  • 7/29
    「漫画家 横山隆一」二階堂正宏(漫画家)
    C文学と人間
  • 7/29
    「アンジェラ・カーター 語り直された童話」富士川義之
  • 8/5
    「続 日本文学盛衰史」高橋 源一郎(作家)
  • 8/12
    「詩人 北村初雄『海港』派の青春」江森國友(詩人)
  • 8/19
    「山崎方代」大下一真(歌人・瑞泉寺住職)
  • 8/26
    「ワーズワースの田園詩「マイケル」を読む」出口保夫

2004(平成16)年

  • 1/17
    新年会(パラドール・デ・かまくら)
  • 3/6
    「鎌倉かるた」第2回かるた大会(建長寺)
  • 7/24
    第4回総会・納涼会(山下飯店)
  • 7/26
    ◆公開夏期講座(かまくら春秋スクエア)
    A歴史と人間「維新の志士と女性たち」
    早乙女貢
  • 8/2
    「立原正秋の思い出」岡松和夫(作家)
  • 8/9
    「公正不偏の視点から世界を捉える」山口洋一(元駐トルコ・駐ミャンマー大使)
  • 8/16
    「実朝の魅力」尾崎左永子
  • 8/23
    「鞍馬天狗生誕80年」村上光彦
    B芸術と人問
  • 7/26
    「外国から見た歌舞伎」河竹登志夫(演劇研究家)
  • 8/2
    「「海ゆかば」の作曲家・信時潔」新保祐司
  • 8/9
    「エミール・ガレの人と作品」 由水常雄(美術史家)
  • 8/16
    「小津映画の世界」山内静夫(鎌倉文学館館長)
  • 8/23
    「人生は廻り舞台」ささめやゆき(画家)
    C文学と人間
  • 7/27
    「日本の美意識」城戸朱理(詩人)
  • 8/3
    「文学生活」山本道子(作家)
  • 8/10
    「人間シェイクスビアの謎─ソネット集を中心に」出口保夫
  • 8/17
    「作品に表れた作家の深層心理─コナン・ドイルの愛」田中喜芳
  • 8/24
    「文学と『無』」藤沢周(作家)
  • 11/1
    「鎌倉百人一首」を企画・公募開始「かまくら春秋」誌上

2005(平成17)年

  • 1/24
    新年会(山下飯店)
  • 3/5
    「鎌倉かるた」第3回かるた大会(建長寺)
  • 7/30
    第5回総会(かまくら春秋スクエア)納涼会(山下飯店)
  • 7/25
    ◆公開夏期講座(かまくら春秋スクエア)
    A歴史と人間
    「女たちのフランス革命─王妃・主婦・劇作家、それぞれの人生と革命」山口俊章(フランス文学者・関東学院大学教授)
  • 8/1
    「歴史は夜作られる」早乙女貢
  • 8/8
    「大原富枝の文学と女性像」富岡幸一郎
  • 8/15
    「20世紀の湘南」高木規矩郎(ジャーナリスト・早稲田大学客員教授)
  • 8/22
    「大佛次郎と敗戦の夏」村上光彦
    B芸術と人間
  • 7/25
    「知られざる大英博物館の魅力」出口保夫
  • 8/1
    「時代を拓いた女たち─かながわの131人─にみる鎌倉の女性」江刺昭子(女性史研究家・ノンフィクションライター)
  • 8/8
    「湘南海中美術館」豊田直之(海洋フォトジャーナリスト)
  • 8/15
    「「隔たりの消息」をめぐって」中尾誠(画家・横浜国立大学名誉教授)
  • 8/22
    「ギリシヤ神話─ワインをめぐる神々と人間ドラマ」楠見千鶴子(作家)
    C文学と人間
  • 7/26
    「劇的独白の詩人ロバート・ブラウニング」富士川義之
  • 8/2
    「作家になりそこなった父の無念」斎藤栄(作家)
  • 8/9
    「日本の詩歌の韻律について」前川佐重郎(歌人)
  • 8/16
    「ラファエル前派の詩と絵画」斎藤貴子(早稲田大学講師)
  • 8/23
    「文学的近代の起点─『浮雲』『舞姫』の史的意義」大石直記(共立女子大学助教授)

2006(平成18)年

  • 1/1
    「鎌倉百人一首」発表「星座─歌とことば」31号誌上
  • 2/18
    新年会(銀座アスター)
  • 3/4
    「鎌倉かるた」第4回かるた大会(建長寺)
  • 7/29
    第6回総会(かまくら春秋スクエア)納涼会(山下飯店)
  • 8月
    事務局移転・かまくら春秋社→遊吟舎
  • 8/6
    ◆5周年記念講演会&シンポジウム(鎌倉生涯学習センターホール)
    「わが文学と鎌倉」早乙女貢
  • 8/20
    「『枕草子』その知られざる魅力」尾崎左永子
  • 8/27
    「国際政治の底流を探る」シンポジウム
    パネラー/吉村作治(エジプト考古学者・早稲田大学客員教授)・小林和男(元NHKモスクワ支局長・ジャーナリスト)・川村晃司(テレビ朝日元カイロ支局長・ニュースコメンテーター)司会/高木規矩郎
  • 11/4
    「少年時代の鎌倉」〈鎌倉芸術祭参加行事〉養老孟司(東京大学名誉教授)

2007(平成19)年

  • 1/20
    新年会(銀座アスター)
  • 3/10
    「鎌倉かるた」第5回かるた大会(建長寺)
  • 4/1
    鎌倉ペンクラブ会報創刊準備第1号発行(タブロイド判)
  • 6/30
    鎌倉ペンクラブ会報創刊準備第2号発行
  • 7/28
    第7回総会(早見芸術学園)納涼会(銀座アスター)
  • 10/1
    事務局移転・遊吟舎→早見芸術学園
  • 1/13
    ◆鎌倉ペンクラブサロン「自作を語る」(遊吟舎)
    『死にざまの昭和史』高木規矩郎
  • 1/27
    『悪魔の霊酒』深田甫
  • 2/10
    『新訳 古事記』尾崎左永子
  • 2/24
    『「海ゆかば」の昭和』新保祐司
  • 3/31
    『表彰』庵原高子(作家)
  • 4/14
    『溥儀』入江曜子(作家)
  • 4/28
    『時の劣化を防ぐ』江森國友
  • 5/12
    『砂の都』村上光彦
  • 5/26
    『かまくら今昔抄60話』清田昌弘(郷土史家)
  • 7/14
    『漱石と不愉快なロンドン』出口保夫
  • 8/4
    『漱石「行人」論』盛忍(作家)
  • 12/15
    『はるか青春』森詠(作家)(早見芸術学園)
  • 12/22
    「無限・友情・救援の彫刻」岩田実(彫刻家)(早見芸術学園)
  • 11/9
    ◆鎌倉文学館・中原中也展講座 共催(鎌倉芸術祭参加)
    「中原中也と小林秀雄」新保祐司
  • 11/13
    「垂直を目視する人」中沢けい
  • 11/16
    「中也、その詩と真実」城戸朱理
  • 7/21
    ◆鎌倉世界遺産登録推進協議会関連
    鎌倉塾開始第1回記念講演(後援)・早乙女貢会長
  • 12/8
    シンポジウム主催(鎌倉商工会議所ホール)
    「外国人が見た鎌倉」パネラー/リシャール・コラス(シャネル日本法人代表)、陳麗華(中国琵琶奏者)、エル・ファディング・ズザンネ(環境学者・慶應義塾大学講師・ドイツ出身)、ニコラス・レナハン(浄妙寺造園家・イギリス出身)コーディネーター/早乙女貢
  • 12/8
    第1回中学生作文コンクール発表・表彰(後援)

2008(平成20)年

  • 1/27
    新年会(銀座アスター)
  • 3/8
    「鎌倉かるた」第6回かるた大会(建長寺)
  • 5/16
    鎌倉ペンクラブ選『「鎌倉百人一首」を歩く』尾崎左永子著/原田寛写真、集英社より刊行
  • 7/27
    第8回総会(早見芸術学園)納涼会(銀座アスター)
  • 6/14
    ◆鎌倉ペンクラブサロン(井上蒲鉾鎌倉駅前店)
    「鎌倉ペンクラブサロンに期待すること」参加者全員
  • 7/12
    「自著『黒船前夜の出会い』のこと」平尾信子(海事史研究者)
  • 8/9
    「万葉集の世界」菊池威雄(古代文学研究者)
  • 9/13
    「光明皇后の悲劇」由水常雄
  • 12/13
    「シャーロック・ホームズの魅力の世界」田中喜芳
  • 10/11
    ◆公開講座・「鎌倉百人一首」を歩く(早見芸術学園)
    「鎌倉の歴史と歌」早乙女貢
  • 10/25
    「鎌倉の社寺と歌」大下一真
  • 11/8
    「鎌倉百人一首の世界」尾崎左永子
  • 11/15
    「鎌倉の花と歌」原田 寛(写真家)
  • 12/12
    ◆世界遺産関連
    第2回中学生作文コンクール発表・表彰(後援)
  • 12/23
    早乙女貢鎌倉ペンクラブ会長逝去(享年82歳)

2009(平成21)年

  • 1/31
    会報「鎌倉ペンクラブ」創刊号発行(A5判)
  • 1/31
    新年会(鯉之助)
  • 3/7
    「鎌倉かるた」第7回かるた大会(建会報「鎌倉ペンクラブ」創刊2号発行
  • 8/1
    第9回総会 議長・村上光彦会長代行(早見芸術学園)納涼会(山下飯店)
  • 8/1付
    新会長に岡松和夫就任
  • 2/14
    ◆鎌倉ペンクラブサロン(井上蒲鉾鎌倉駅前店)
    「小泉八雲と鎌倉」土谷精作(放送研究者)
  • 3/14
    「前会長・早乙女貢さんを偲ぶ会」(鯉之助)
  • 4/11
    「自著『フリードリヒ崇高のアリア』を語る」新保祐司
  • 5/9
    「鎌倉の三十年」岡松和夫
  • 6/11
    「執筆半世紀あれこれ」斎藤栄
  • 7/11
    「曾祖父中濱万次郎」中濱武彦(作家)
  • 11/14
    「ロダン/リルケ─ついでに翻訳の裏側のお話」深田甫
  • 12/12
    「アンコールに応えて─ロダンとリルケ、そして堀辰雄」深田甫
  • 10/3
    ◆公開講座「鎌倉ゆかりの文学者たちを語る」(早見芸術学園)
    「実朝私記抄」岡松和夫
  • 10/10
    「大佛次郎と小林秀雄」新保祐司
  • 10/17
    「通勤者・虚子─虚子と鎌倉」本井英(俳人)
  • 10/24
    「田村隆一の秋─鮮烈から円熟へ、そして」入江曜子
  • 10/31
    「言葉という業」藤沢周
  • 12/12
    ◆世界遺産関連
    第3回中学生作文コンクール発表・表彰(後援)

2010(平成22)年

  • 1/30
    会報「鎌倉ペンクラブ」第3号発行
  • 1/30
    新年会(鯉之助)
  • 4/9
    井上ひさし鎌倉ペンクラブ副会長逝去(享年75歳)
  • 3/6
    「鎌倉かるた」第8回かるた大会(建長寺)
  • 7/31
    会報「鎌倉ペンクラブ」第4号発行
  • 7/31
    第10回総会(早見芸術学園)納涼会(銀座アスター)
  • 2/13
    ◆鎌倉ペンクラブサロン(・井上蒲鉾鎌倉駅前店・早見芸術学園)
    「酒飲み話」二階堂正宏
  • 3/13
    「不如帰とモデル」伊藤玄二郎(エッセイスト・関東学院大学教授)
  • 4/10
    「鎌倉の桜の魅力」高柳英麿(郷土史家)
  • 5/9
    「悲しみの大地に鳳は飛んだ」佐々木淑子(詩人・作家)
  • 10/9
    「紅茶の旅物語 おいしい入れ方・飲み方」 磯淵猛(紅茶研究家)
  • 12/11
    「自著『伏龍』の話」斎藤方秀(弁護士)◆
  • 10/23
    ◆世界遺産関連
    「鎌倉の魅力」シンポジウム(後援)/リシャール・コラス(シャネル日本法人代表)、星野知子(女優)
  • 11/6
    ◆公開講座「鎌倉・湘南と作品 そして作家」(早見芸術学園)
    「『秋刀魚の歌』と『ぽるとがるぶみ』」伊藤玄二郎
  • 11/13
    「鎌倉をめくるロマンス」太田治子(作家)
  • 11/20
    「小泉八雲の湘南・鎌倉」池田雅之(英文学者・早稲田大学教授)
  • 11/27
    「と本当と鎌倉と」村松友視(作家)

2011(平成23)年

  • 1/29
    会報「鎌倉ペンクラブ」第5号発行
  • 1/29
    新年会(鯉之助)
  • 3/5
    「鎌倉かるた」第9回かるた大会(建長寺)
  • 7/30
    会報「鎌倉ペンクラブ」第6号発行
  • 7/30
    第11回総会(早見芸術学園)納涼会(銀座アスター)
  • 8/27付
    岡松和夫会長退会により、新会長に伊藤玄二郎就任
  • 9/24付
    尾崎左永子副会長→顧問に就任
  • 1/15
    ◆世界遺産関連
    第4回中学生作文コンクール発表・表彰(後援)
  • 10/29
    「私と鎌倉」「鎌倉の魅力を語る」
    ドナルド・キーン講演、シンポジウム(後援)
  • 1/5
    ◆公開講座「文学作品そして家族にみる絆」(早見芸術学園)
    「歴史の中の人と作品─スタンダールの場合」磯見辰典(上智大学名誉教授)
  • 11/12
    「父堀口大学とその周辺」堀口すみれ子
  • 11/19
    「きょうも二人で」 小山明子(女優)
  • 11/26
    「出合い─出会う・出逢う・出遇う~ゲーテの『親和力』『ファウスト』を参考に」深田甫
  • 12/14
    〜25
    被災地支援「かまくら書画展」主催(鎌倉・ギャラリー夢松洞)

2012(平成24)年

  • 1/21
    岡松和夫前会長逝去(享年80歳)
  • 2/28
    新年会(鯉之助)
  • 3/10
    「鎌倉かるた」第10回記念かるた大会(建長寺)
  • 4/30
    会報「鎌倉ペンクラブ」第7号(第二次鎌倉ペンクラブ十周年特別編集)発行
  • 7/28
    第12回総会(早見芸術学園) 納涼会(銀座アスター)
  • 1/14
    ◆世界遺産関連
    第5回中学生作文コンクール発表・表彰(後援)
  • 2/18
    ◆鎌倉ペンクラブサロン(早見芸術学園)
    「〝かまくら今昔抄〟連載を終えて」清田昌弘
  • 4/21
    「万葉集について」菊池威雄
  • 5/12
    「被災地支援体験と新作小説『波 蒼佑、17歳のあの日からの物語』について」
    リシャール・コラス(シャネル日本代表)
  • 6/16
    「龍彦との旅の時間」 澁澤龍子(澁澤龍彦夫人)
  • 7/14
    「鎌倉世界遺産登録の行方」 高木規矩郎(ジャーナリスト)
  • 9/8
    「鎌倉と中世文学」 田中徳定(中世説話文学者)
  • 12/15
    「ヘンリー・ジェーイムズ『鳩の翼』における愛と死について」
    秋山正幸(アメリカ文学者)
  • 11/3
    ◆公開講座「吉田秀和氏を讃えて」(早見芸術学園)
    「詩と音楽で奏でる多彩な生涯」 入江曜子(作家)
  • 11/10
    「吉田秀和のモーツァルトと小林秀雄のモォツァルト」 新保祐司(文芸批評家)
  • 11/17
    「吉田秀和変化自在の美術談義」 酒井忠康(美術評論家)
  • 11/24
    「吉田秀和の批評精神『ソロモンの歌』をめぐって」 富士川義之(英文学者)

2013(平成25)年

  • 1/26
    会報「鎌倉ペンクラブ」第8号発行・配布
    新年会(鯉之助)
  • 3/2
    第11回「鎌倉かるた」かるた大会
  • 7/27
    会報「鎌倉ペンクラブ」第9号発行・配布
    第13回総会(早見芸術学園) 納涼会(銀座アスター)
  • 2/9
    ◆鎌倉ペンクラブサロン(早見芸術学園)
    「新しい歌舞伎座の過去と未来」 津金規雄(歌舞伎研究家)
  • 3/23
    「フルートとわたし」 吉川久子(フルート奏者)
  • 4/20
    「『源氏物語』─ 宇治十帖の薫りについて」 尾崎左永子(作家・歌人)
  • 5/18
    「自著『海の乳房』を語る」 庵原高子(作家)
  • 6/29
    「自著『八重の生涯』を語る」 新井恵美子(ノンフィクション作家)
  • 9/14
    「建長寺塔頭での火災に巻き込まれて」 岩田 実(彫刻家)
  • 10/12
    「ジャズ・シンガー阿川泰子になるまで」 阿川泰子(歌手・女優)
  • 12/14
    「書の風・禅の風─ 実演とお話」 風間敞子(書家)
  • 11/2
    ◆公開講座「没後40年・鎌倉文士大佛次郎を読み直す」(早見芸術学園講堂)
    「『天皇の世紀』の新しさ─従来の維新史との相違」 山口俊章(フランス文学者)
  • 11/9
    「『鞍馬天狗』をめぐって─進化していった鞍馬天狗」 秋林哲也(編集者)
  • 11/16
    「『赤穂浪士』から『パリ燃ゆ』へ─大佛次郎における正義のかたち」春名 徹(作家)
  • 11/23
    「『パリ燃ゆ』─歴史は語る・歴史を語る」 講師・深田 甫(ドイツ文学者)

2014(平成26)年

  • 1/25
    会報「鎌倉ペンクラブ」第10号発行・配布
    新年会(鯉之助)
  • 3/8
    第12回「鎌倉かるた」かるた大会過去最多118チーム
  • 7/26
    会報「鎌倉ペンクラブ」第11号発行・配布
    第14回総会(早見芸術学園) 納涼会(銀座アスター)
  • 4/12
    ◆鎌倉ペンクラブサロン(早見芸術学園)
    「地図のない国〈バスク〉の話」 渡部哲郎(横浜商科大学教授)
  • 7/12
    「カメラを通して見た三つの古都〜奈良・京都・鎌倉」 原田 寛(写真家)
  • 9/27
    「墨彩画への招待」 西松凌波(文人画家)
  • 12/13
    「タカラヅカ対談トーク」
    津金規雄(青山学院女子短期大学講師)×斎藤啓子(元・宝塚歌劇団編集部)
  • 5/18
    ◆文化講演会(早見芸術学園)
    「藤沢遊行寺からわが生地・熊野へ―『小栗判官』の物語をめぐって―」
    辻原 登(作家・神奈川近代文学館館長)
  • 11/1
    ◆公開講座「禅と鎌倉」(早見芸術学園)
    「◎開講にあたって」 高井正俊(建長寺宗務総長)
    「禅vs.文学」 藤沢 周(作家)
  • 11/8
    「鈴木大拙と盤珪の不生禅」 石井修道(松ケ岡文庫文庫長)
  • 11/15
    「鎌倉武士と禅」―『太平記』の世界から― 講師・田中徳定(駒澤大学教授)
  • 11/22
    「今に生きる禅のくらし」 朝比奈惠温(浄智寺住職)

2015(平成27)年

  • 1/31
    会報「鎌倉ペンクラブ」第12号発行・配布 新年会(鯉之助)
  • 3/8
    第13回「鎌倉かるた」かるた大会 参加チーム104組
  • 2/14
    ◆鎌倉ペンクラブ・サロン(早見芸術学園)
    「鎌倉の『源氏物語』」 織田百合子(源氏物語研究家)
  • 4/11
    「シャーロック・ホームズ魅力の世界」 田中喜芳(シャーロック・ホームズ研究家)
  • 「絵画と担架 二つのジャンルの架橋」 川田 茂(画家・歌人)
  • ◆文化講演会(早見芸術学園)
    「言葉はどこから詩になるか、詩はどこから歌になるか-中原中也と萩原朔太郎」 小池昌代(詩人・小説家)
〒248-0006
鎌倉市小町1-2-16早見芸術学園内

電話 0467-24-4002 ※タップするとかかります。

FAX  0467-25-3289